蜂はかわいいですし、味も特筆するところがないような普通のおいしい栄養ドリンクの味でした。が、あんまり「効く!」って雰囲気がない、その押しの弱さが魅力であるような…
今年の夏はいろいろあったようないろいろなかったような…冬は忙しくしたいです。寒いのにやることがなかったら布団の中から出てこない恐れがあるので。
建物の美しさに息を飲みました。
窓の形が好きです。中には入れなかったのですが、ここから日差しが入るところはどんなに美しいのでしょうか。もともとは帝国図書館として明治39年に建設され、現在の形になったのは平成14年。美しくて古い建物を最大限生かして残す、という理想的なかたち。
正面には小泉八雲のレリーフのある噴水。文字があまり読めずにどういった経緯で建てられたかわかりませんでした。
存在すら知らなかったことを悔いました。次はゆっくり来て中も堪能したい。
フランス車だらけです! そして青い空!
一番好きな車です。乗りたいという気持ちではなく骨董品として眺めていたいような、そんな雰囲気の車です。いつか億万長者になったら買ってやる。ミニカーではなく本物を。
代々木上原あたりで発見したおばけ。
ふたつのカメラを並べて…アグファがかわいそうになるくらい貧弱に見えます。かなり情が移ってしまったので、かわいがってあげようと思います。

キレイ!
大きさが全然違います。
キャトルが大好きだった我々夫婦は、新しい車を選んでいたときに、キャトルの後継車になるうる1台がいいと思っていました。カングーなんかも候補に出ていましたが、ダチア・ロガンに出会った瞬間に決まっていました。キャトルと同じ気楽さがあると思いまして。
キャトルは昔のデザインだからかわいく見えて当然な部分ってありますが、きっとダチア・ロガンも何十年か経ったら同じようにかわいく見えるような気がします。ほんと、フツーな車なんですけどね。両方とも。
名物ナポリタンには目もくれずしょうが焼定食を。友人はハンバーグを。
…映像がとても美しかったです。晴れている空なんか全然出てこなくて、ずっと薄暗い雰囲気だったのですが、それによって衣装がとても映えていました。役者もすごく良かった。オドレイ・トトゥがこんなにはまるとも思いませんでしたし、相手役のアレッサンドロ・ニヴォラもハンサムとは言いがたいけどかっこいい男。私はブノワ・ポールヴールドが特に良かったと感じました。破壊力がありそうだけどギリギリのところで紳士であるバルザンをすごく絶妙に演じていたと思います。ココを諦めるときの表情がすごく良かった。
やはりメディアスキンのミニマムなデザインが好きでした。
ちょっと前に東急フードショーでアルゼンチン産のワインの試飲をしていたのですが、そこですごくおいしかったワイン。トロンテスというアルゼンチンでしか作っていない葡萄だということを聞きました。すごくフレッシュな香りで、時間がたつと桃のような香りに変化しました。暑い日はよく冷えた白いワインがおいしいです。
ゴロゴロしていたら四葉のクローバーを発見! 幸せになれるようtauko氏にあげました。
なんと笹塚のお祭りは生ビールが250円…
『世界一の美女になるダイエット』に「アイスクリームは甘い悪魔よ」とかなんとか書いてあったのですが、やっぱりどうしてもアイスクリームはやめられません。
先日買ったアイスクリーム用スプーン。
食べるときはこんな感じ。